台湾で狂犬病が発生


台湾で野生動物において54年ぶりに狂犬病が発生しました。台湾に渡航される方は、現地では動物にむやみに近寄ったり触ったりしないようにしてください。
狂犬病は、発病するとほぼ100%死亡する危険な病気です。大抵は、動物に咬まれることによりうつりますが、動物の唾液が目、鼻、口や傷ついた皮膚から入ることによってうつることもあります。
詳しくは下記リンクをご覧ください。
感染症 – 狂犬病について

狂犬病ワクチンについて

ページの先頭に戻る

プライバシーポリシーサイトマップお問い合わせリンクについて

代官山パークサイドクリニック

〒150-0034
東京都渋谷区代官山16-1
カスティヨ代官山2F
TEL03-5456-6282
FAX03-5456-6287

Copyright(c)2013 海外渡航予防接種のご案内 Produce by Consolution Co,.Ltd