海外渡航前の予防接種情報 – 南アジア地域
主な渡航先:アフガニスタン、バングラディッシュ、ブータン、インド
ネパール、モルジブ、パキスタン、スリランカなど

アフガニスタン、バングラディッシュ、ブータン、インド、ネパール、モルジブ、パキスタン、スリランカなど

南アジア地域の衛生状態

衛生状態が悪く、注意が必要な地域です。
6-9月の雨季には食中毒が流行し、蚊の大量発生により感染症が流行することもあります。まずは刺されないよう注意しましょう。
南部では4-5月が猛暑となります。医療事情も悪いため健康へ意識付けが重要です。

南アジア地域へ渡航される方へお勧めする予防接種ワクチン

A型肝炎 すべての渡航者
B型肝炎 1ヶ月以上滞在される方
破傷風 すべての渡航者
日本脳炎 渡航先がアフガニスタン以外の方
狂犬病 一ヶ月以上の滞在者、野生動物に接する機会のある方
マラリア予防薬 マラリア発生地帯に立ち入る方
腸チフス 不衛生地域へ立ち入る方
黄熱 黄熱予防接種証明書(イエローカード)
の携行が義務付けられている国に行かれる場合
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